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  • 2010.06.12 Saturday
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「議論好き」「直情型」…知人の見た新首相(読売新聞)

 3度の落選を経て衆院議員に初当選してから30年。4日の国会で第94代の首相に指名された菅直人氏(63)は親しい人たちの目にどう映っているのか。

 「彼は、20歳代の頃から全く変わっていない。とにかく議論好きだった」

 起業家への無担保融資を手がける「市民バンク」代表の片岡勝さん(63)は1974年、女性運動家の市川房枝さん(81年に87歳で死去)が参院選に出馬した際、ともに陣営を支えた時の思い出を語った。

 この選挙で、菅氏が発案したのが「草の根1000円パーティー」。約500人から50万円を集め、その資金をもとに市川さんも当選を果たした。6年後、4回目の国政挑戦で初当選した菅氏も、「『広く薄く献金を集め、あまり使わない』がモットーだった」(片岡さん)という。

 実際、菅氏の資金管理団体の「草志会」の政治資金収支報告書によると、2008年に献金した個人は少なくとも210人に上り、菅氏が支部長を務める政党支部の企業・団体献金を合わせても、すべての献金のうち、個人献金は計約1920万円で全体の7割を超えている。個人資産も、「鳩山家」の巨富に支えられた鳩山首相とは異なり、家族名義分も含め2232万円(昨年9月時点)。18閣僚の平均1億4045万円の6分の1にとどまっている。

 「その意味でも、『政治とカネ』で揺れ続けた鳩山内閣を引き継ぐ首相としては、ふさわしいはずだ」。片岡さんは、そう言ってエールを送った。

 菅氏と妻の伸子さん(64)は、いとこ同士。10年以上の付き合いがあるという後(うしろ)房雄・名古屋大教授(55)は、夫妻と食事をした時の印象を「2人とも政治好きで、議論好き。奥さんは菅さんに遠慮せず物を言うが、決して出しゃばらず、常に支えていた」と明かした。

 政治家として大きな注目を集めたのは96年2月。厚相として薬害エイズ訴訟の原告団に会い、「厚生省を代表して心からおわび申し上げます」と謝罪した場面だった。この時、菅氏と対面した原告の一人、大平勝美さん(61)は、短気ですぐ怒る「イラ菅」として知られる菅氏について「ああいう直情型のエネルギーが国を変えた。首相になっても正義感で国を切り開いてほしい」と話した。

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菅新首相、来週訪中へ…早期の訪米も検討(読売新聞)

 菅新首相は、鳩山政権が積み残した外交課題に向き合うことになる。

 菅氏は5日、藪中三十二外務次官ら外務官僚を民主党本部に呼び、今後の外交日程などについて説明を受けた。

 菅氏は就任直後の12日にも、中国を訪問することを検討している。鳩山首相が退陣前に、12日の上海万博「ジャパンデー」に出席する意向を中国の温家宝首相らに伝えており、後継者として「約束」を果たす考えだ。

 ただ、新首相がどの国を最初に訪問するかは「外交上、何を重視しているかというメッセージになる」(外務省幹部)。鳩山首相は、米軍普天間飛行場移設問題の迷走で米国との関係を冷え込ませる一方で「中国偏重」との指摘もあっただけに、菅氏周辺では「菅外交」の滑り出しに神経をとがらせている。

 菅氏としては、訪中前にまずオバマ米大統領と電話で会談した上で、25日からカナダで開かれる主要国首脳会議(サミット)の期間中にも大統領と個別に会談し、米中両国とのバランスを取る考えとみられる。これとは別に、早期の訪米も検討している。

 菅氏自ら「外交的発言が少ない」と認めるように、菅氏は鳩山政権の最大の懸案だった米軍普天間飛行場問題にはほとんど関与してこなかった。だが、菅氏は、4日の記者会見では、普天間問題での日米合意について、「国と国との合意だ。しっかりと踏まえていくことが私たちの責任だろう」と述べた。

 鳩山政権が外交・安全保障でつまずいた「教訓」を踏まえ、当面は安全運転を心がけるものとみられる。

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 兵庫県明石市の女性(48)が自宅で殺害された事件で、殺人容疑で指名手配されていた大学1年の三男(18)が27日、福岡県東峰村の路上で見つかり、福岡県警の警察官に逮捕された。三男は容疑を認めているといい、明石署捜査本部は、何らかのトラブルがあったとみて動機を調べる。

 逮捕容疑は、18日午前7時10分〜午後6時10分、自宅で母親の女性を刃物のようなもので切りつけるなどして殺害したとしている。

 捜査本部によると、三男は27日午後0時10分ごろ、東峰村の路上で自転車に乗っており、パトロール中の警察官が見つけて職務質問し、兵庫県警から手配されている三男と判明したという。

 女性は18日午後、自宅の洗面所で血を流して死亡しているのを帰宅した長女(21)に発見された。首や顔などに数十カ所の切り傷があったことから兵庫県警は殺人事件として捜査。室内に血の付いた三男の衣類が残されていたほか、連絡が取れなくなっていたため、指名手配して行方を追っていた。

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「携帯代の支払い苦しかった」 知人少女に売春させた女逮捕(産経新聞)

 出会い系サイトで客を募り、当時中学生だった知り合いの少女に売春させていたとして、警視庁少年育成課と昭島署は、児童福祉法違反(淫行)と売春防止法違反(周旋)の疑いで、東京都杉並区高井戸西、飲食店従業員、慶田花(けだはな)由紀子容疑者(32)を逮捕した。

 同課によると、慶田花容疑者は「携帯電話のゲームに夢中になり、携帯電話料金の支払いで生活が苦しかった」と容疑を認めている。慶田花容疑者の携帯電話料金は平均月約8万円、多い月は11万円を超えていたという。

 逮捕容疑は、昨年10月18日午後、都立高校1年の女子生徒(15)を中学教諭の男性(48)に紹介し、昭島市のホテルで、2万円で女子生徒にわいせつな行為をさせたとしている。

 同課によると、慶田花容疑者は当時住んでいたマンションの隣室が女子生徒の友人だったことから、女子生徒とも顔見知りになり、親密になった。その後、女子生徒に自分が生活苦で売春をしていたことをほのめかしたところ、女子生徒が「助けたい」と協力を申し出たという。

 慶田花容疑者は昨年9月〜今年1月までの間、客約30人から計約55万円を売り上げていた。

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<漫画家協会賞>大賞に安倍夜郎さん、鮎沢まことさん(毎日新聞)

 第39回日本漫画家協会賞(同協会主催)の選考が7日行われ、大賞に安倍夜郎さんの「深夜食堂」(小学館)と、鮎沢まことさんの「TWILIGHT HOSPITAL 院内感染笑候群」(書き下ろし作品、未刊行)が決まった。他の各賞は次の通り。(敬称略)

 優秀賞=ながやす巧「壬生義士伝」(角川書店)▽特別賞=山根青鬼、全業績▽文部科学大臣賞=水野英子、全作品

 贈賞式は6月11日午後6時、東京都千代田区のグランドプリンスホテル赤坂で開かれる。

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1日最大用量2250mgのメトホルミン製剤を新発売―大日本住友製薬(医療介護CBニュース)

 大日本住友製薬は4月22日、ビグアナイド系経口2型糖尿病治療薬メトグルコ(一般名=メトホルミン塩酸塩)を5月10日に発売すると発表した。メトグルコは1日維持用量として750-1500mg、1日最大量として2250mg投与できる。また、既存薬と異なり、食後投与に加えて食直前投与も可能。同社によると、1961年から販売している同一成分のメルビンは、今後メトグルコに切り替えていく方針。

 メトホルミン製剤の1日最大量は、海外では2550-3000mgなのに対し、日本ではこれまでメルビンなどの既存薬で750mg。海外で他のビグアナイド系薬剤による重篤な副作用として乳酸アシドーシスが発現したことを受けて、77-78年に用法用量などに制限が加えられていた。

 用量の見直しについて医療現場からの要望があり、同社は2003年、仏メルク・サンテ社より高用量のメトホルミン製剤グルコファージを導入し、国内でメトグルコとして開発を進めていた。メルビンで開発しなかったのは、既存データでは現在の承認審査の基準を満たさず、医療現場への早期提供が見込めなかったためだという。

 メトグルコは、▽肝臓の糖新生を抑制▽骨格筋・脂肪組織での糖取り込みを促進▽小腸からの糖吸収を抑制―することなどにより、インスリン分泌を促進することなく血糖を低下させる。

 大日本住友製薬によると、売上高は10年度7.8億円、19年度(ピーク時)61億円を見込む。メルビンの09年度売上高(予想)は39億円。


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福祉国家論の有識者からヒアリング―厚労省PT(医療介護CBニュース)

 医療・介護の国際競争力を強化する政策などについて検討する厚生労働省の「『未来への投資』プロジェクトチーム」は4月22日、福祉国家論に詳しい北大大学院法学研究科の宮本太郎教授からヒアリングを行った。

 宮本教授は、着実な経済成長を伴う次世代の社会保障基盤として、雇用につながる社会保障の仕組みが必要だと指摘。一つの分野にとどまりがちな現状の硬直化した就労スタイルではなく、複数の分野を行き来できる柔軟な就労を支援する公共サービスなどを充実させることが重要だとした。


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<「衆参同日選」論>「消費増税」「普天間」打開へ、リセットの誘惑(毎日新聞)

 与野党通して衆参同日選を巡る憶測がかまびすしくなっている。背景には米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題と、財政危機の深刻化で先送りが困難な消費税論議がある。政権中枢の仙谷由人国家戦略担当相が同日選の可能性に言及したのも、鳩山政権で越せそうにないハードルを一挙に越える起死回生策への誘惑にかられているためだ。【須藤孝】

 「日本は財政上大変厳しい。大命題が目の前にある」。16日に鳩山由紀夫首相の退陣と同日選の可能性に言及した仙谷氏は、同日選で問うテーマに消費税を挙げた。仙谷氏は13日にも「消費税を掲げて選挙をしなければ信頼のおける政権にならない」と語っている。

 菅直人副総理兼財務相も「増税しても使い道を間違わなければ景気はよくなる」と消費税の税率上げには理解を示す。6月中に政府が策定する「中期財政フレーム」でも明確な方向性は打ち出せず、年末の予算編成というハードルを越える見通しは立たないからだ。

 ただ、小沢一郎民主党幹事長は「半年で基本が変わるのは国民に理解されない」(12日)と述べ、鳩山首相も「私が政権を担っている間は(消費税増税を)しない」(3月13日)とし、現政権では消費税増税の封印は解けていない。そんな中、仙谷氏が消費税を軸に同日選を掲げたのは、こうした政策実行の制約を取り除きたいとの思いからとみられる。

 仙谷氏の狙いはそれだけではない。衆参同日選後に、民主、自民両党内の財政再建派が結集し、民主党のバラマキ政策を攻撃する与謝野馨元財務相ら新党グループも巻き込む政界再編を視野に入れているとの見方も取りざたされている。

 仙谷氏は持論の2大政党制について「1度の政権交代で定着するものではない」と漏らしたこともある。仙谷氏と距離があるとされる小沢氏は選挙前の消費税率引き上げ論議を封印しているが、小沢氏周辺は「小沢氏が最終的に目指しているのは憲法改正と消費税だ」と指摘し、仙谷氏と考えを共有する複雑な関係を説明する。

 一方、普天間問題は5月末に政府側が「決着」を演出したとしても、米国の同意も含めた「解決」は困難で、政権の求心力低下は避けられない。「顔」を代えて局面を転換し普天間問題をリセットするという誘惑も強まる。

 菅氏に近い民主党のベテラン参院議員は「民主党は自民党の民意を問わない政権たらい回しを批判してきた。首相を代えるなら同日選で信を問うべきだ」と語った。

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<バス追突>日本人観光客数人けが オーストリア(毎日新聞)

 近畿日本ツーリストによると、オーストリア・リンツ近郊で11日午後5時(日本時間12日午前0時)ごろ、日本人観光客を乗せたバスがトラックに追突する事故があり、ツアー客ら数人がけがをした。客と添乗員計2人が一時入院したが、命に別条はないという。

 同社によると、バスに乗っていた日本人はツアー客38人と添乗員2人の計40人。現場はウィーンの西約160キロ。チェコの世界遺産、チェスキークルムロフ地区を観光後、ウィーンに向かう途中だった。

 事故に遭ったのは成田国際空港出発で、7日出発の「東部ドイツと中欧4カ国周遊10日間」と9日出発の「プラハ・ウィーン・ブダペスト8日間」のツアー参加者。20〜70代の男女で、関東、東北、中部地方在住者という。【神足俊輔】

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<高松塚古墳>飛鳥美人など一般公開 文化庁、希望者募集(毎日新聞)

 文化庁は8日、高松塚古墳(奈良県明日香村)の飛鳥美人など国宝壁画を、5月8〜16日(13日を除く)に一般公開すると発表した。1日約500人(時間は約10分)限定で、事前申し込みが必要。村内の修理施設にある壁画を窓ガラス越しに見学できる。

 希望者は往復はがきに、5人までの名前(ふりがな)、年齢、性別と、代表者の郵便番号、住所、電話番号、希望日と午前午後の別(第3希望まで)を記入。介護が必要な人や車椅子の場合は明記し、〒530−8090(住所不要) 郵便事業会社大阪支店留置「国宝高松塚古墳壁画修理作業室の一般公開事務局」係。18日消印有効。インターネット(http://takamatsuzuka.com/)でも申し込み可能。応募者多数の場合は抽選。

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